ネズミ駆除は自分でできる?おすすめ商品6選と効果的な駆除手順をプロが解説

こんな人におすすめ!

  • ネズミ被害に遭っている人
  • ネズミを住宅内で見かけた人
  • 自分でネズミ駆除をしたい人
AI要約
ネズミ駆除は追い出し・トラップ・毒エサの3種類を組み合わせて実施
日本で被害が多いネズミの種類
クマネズミ(屋根裏・壁)53.7%
ハツカネズミ(物置)38.4%
ドブネズミ(床下)7.9%
駆除の基本手順
  • 追い出し系商品(くん煙剤)を天井裏・床下で使用
  • トラップ系(粘着シート)を壁際に設置
  • 毒エサ系を被害箇所に配置
  • 侵入口を封鎖(床下通気口・外壁ヒビ・排水溝など)
  • 月1回点検し被害がなくなるまで繰り返す
おすすめ商品
  • 追い出し系: ネズミ一発退場、バルサン
  • トラップ系: プロ仕様ねずみ捕獲シート、SHIMADAネズミ捕りシート
  • 毒エサ系: ネズコロンS、デスモアプロ
費用相場
個人でDIY(商品購入費)5千円〜2万円
プロに依頼(軽度)5万円以内
プロに依頼(中度)5〜15万円
プロに依頼(重度)15〜30万円
法的根拠
  • ネズミは鳥獣保護法の対象外のため個人でも駆除可能
  • 死骸は燃えるゴミとして処分できる
  • 子供・ペットが触れないよう袋で包んで管理
プロに依頼すべき状況
  • 天井裏・床下の被害が広範囲
  • 個人での侵入口特定が困難
  • 繰り返し再発する場合
  • 早期依頼で費用を抑えられる

家に現れるネズミの種類

日本で一般家庭でよく見られるネズミの種類は、主にクマネズミ、ハツカネズミ、ドブネズミです。
害獣駆除対策センターの2022年度の統計によると、クマネズミが53.7%、ハツカネズミが38.4%、ドブネズミが7.9%を占めています。クマネズミとハツカネズミは主に家の屋根や壁の中に住み着き、ドブネズミは床下に潜む傾向にあります。

ネズミ駆除をする際は、ネズミの習性を十分に理解した上で、被害状況に応じた薬剤を使用してしっかりと対策をとる必要があります。ネズミ駆除は被害に気づいたら早めに対応することが重要です!
被害をそのまま放置すると、最悪の場合ネズミが配線をかじり火災が発生する危険性もあります。

害獣駆除対策センター2005年~2022年統計により算出

プロが教えるおすすめの駆除商品

ネズミ駆除に効果的な商品は大きく分けて追い出し系、トラップ系、毒エサ系の3つのカテゴリーに分類されます。それぞれの特性とおすすめの商品を詳しく解説します。

追い出し系の商品とその効果

追い出し系 おすすめ商品

天井で音がする場合は、追い出し系の商品を天井裏に直接設置する必要があります。室内にもネズミが現れるなら、室内と天井裏の両方に設置することが効果的です。

追い出し系の商品は、ネズミを迅速に家屋から追い出すのに特化しています。これらの商品は、ネズミが嫌がる強い臭いや煙を利用して、彼らを居住エリアから遠ざける作用があります。

例えば、「ネズミ一発退場」のくん煙タイプは、煙を発生させることでネズミの嗅覚を刺激し、不快に感じさせる効果があります。
また、「バルサン」は家全体に煙を広げることで、隠れているネズミも追い出すことができます。

追い出し系の商品は、特にネズミが多く潜んでいる可能性がある家屋に最適です。

トラップ系の商品とその利点

トラップ系 おすすめ商品

トラップ系の商品は、粘着シートが主流で、ネズミを物理的に捕獲します。トラップを置くだけではネズミは警戒して近寄らないので、ネズミが誘引されるエサや香りを利用して、彼らをトラップの中に誘い込みます。

例えば、「プロ仕様ねずみ捕獲シート」は、強力な粘着力でネズミを捕獲することができます。
また、「SHIMADA ネズミ捕りシート」も同様に、粘着式でネズミを確実に捕らえる設計となっています。

トラップ系の商品は、特定の場所にネズミが頻繁に現れる場合に特に有効です。屋根裏などに設置することで効果が表れます。

毒エサ系の商品とその作用

毒エサ系 おすすめ商品

毒エサ系の商品は、ネズミを直接的に駆除するために用いられます。これらの商品に含まれる有効成分は、ネズミが摂取すると体内で効果を発揮し、駆除につながります。

「ネズコロンS」は、ネズミが好む味付けが施されており、ネズミが食いつきやすい毒餌です。
「デスモアプロ」は、即効性があり、大量発生しているネズミの駆除に適しています。

毒エサ系の商品は、ネズミの活動が活発な場所や、長期間にわたる駆除が必要な状況で効果を発揮します。

毒エサはネズミが現れた場所に設置してください。食べない場合は、サラダ油や被害に遭った食品の粉末を振りかけてみましょう。春と秋はネズミの繁殖と越冬のため食欲が増すため、この時期は特に効果的です。
暗い壁際に毒餌を設置すると、ネズミが食べに来やすくなりますので是非お試しください。

これらの商品を選ぶ際には、ネズミの種類や侵入経路、家屋の構造などを考慮することが重要です。また、適切な使い方や安全対策を講じることで、効果的かつ安全にネズミ駆除を行うことができます。

法的にネズミは駆除しても大丈夫?

日本の法律においてネズミは保護対象外とされており、駆除しても問題ありません。一般的に日本では、野生動物の駆除や殺処分は個人が行うことは推奨されていませんが、例外的にネズミは鳥獣保護法の対象外とされています。鳥獣保護法は、日本の野生動物を保護して絶滅から守ったり生態系の維持管理をするための法律です。現状様々な理由がありますが、ネズミが害獣として指定されており一般に感染病を感染させたりと健康と衛生的に危害を加えるため駆除の対象とされています。

ネズミの駆除後、死骸の処理方法についても、法的に定められた処分方法が存在します。一般的には、燃えるゴミとして処理することができます。処分を行う際は、子供やペットが触れられないようにしっかりと袋で包んだり、手の届かないところでゴミの日まで管理して病原菌やウイルスの拡散防止に努め、適切に処理するようにしましょう。

ネズミ駆除の流れ

個人で駆除する場合の流れは、まず毒エサ、トラップ、追い出し煙を購入し、部屋の隅に毒エサとトラップを配置します。天井裏で追い出し煙を焚き、室内を清潔に保ちながらネズミが捕まるのを待ちます。具体的にどのようにして駆除をするべきか解説いたしますので参考に下さい。

個人で駆除をする場合の流れ

1)毒エサ・トラップ・追い出し煙を買う

毒エサとトラップをネズミの被害箇所に設置します。毒エサは市販のトレイがあることが多いですが、無い場合は自分でできる限り背の低い紙皿などを用意して設置するようにしましょう。また、毒エサのトレイは直接手で触れないようにしましょう。ネズミは敏感に人間の匂いを嗅ぎ分けることができ、手垢などの痕跡を警戒してしまいます。さらに、毒エサは単体で設置してもネズミが食べる可能性は低く工夫をする必要があります。具体的には、ネズミの被害にあったパンのくずや果物を毒エサと一緒にして混ぜることでより効果的に毒エサに誘導することができるようになります。

粘着トラップはできる限り壁際に設置してください。これらのトラップは半分で折りたためるようになっているものが多く壁面にL字にして設置すると、トラップの淵を歩かれて取り逃す心配が減ります。

追い出し煙は天井裏や床下で焚くことが最も効果的な使い方です。しかし、追い出し煙を過信ないようにしましょう。これらの商品はネズミを一時的に家から退散させるのに高い効果が望めますが、結局は大半のネズミが家から半径30メートル以内に留まることが当社実験で確認できており、1日~4日以内には自宅に戻ってきます。

2)ネズミにとって不快な環境をつくる(掃除する)

ネズミは狭い隙間や暖かくて静かな場所を好みます。よくネズミの被害に遭うお宅では、室内に不用品が沢山置いてある場合がほとんどで、反対にミニマリストのお部屋のように室内の物が綺麗に整理されている状況であればネズミが出ることはありません。まずはお部屋を掃除して、ネズミが安全に徘徊できない環境づくりをすることが大切です。

さらに、食べ物を放置しないようにしましょう。ネズミはサラダ油のボトル程度の強度のプラスチックは簡単に食い破ることができる動物で、タッパに入れても突破されてしまいます。冷蔵庫の中に食べ物を隔離し、乾燥食品(インスタント麺やふりかけ類など)は厳重に箱にしまい込んで食べ物をネズミに盗まれることにないようにしましょう。

3)根気よくネズミの被害がなくなるまで繰り返す

ネズミの被害は簡単に止まるものではありません。ネズミとの根競べをするようにして、被害を徐々に減らしていく必要があります。これらの作業は少なくとも月1回は工程を繰り返し対策を行えばやがては被害が収まります。

ネズミは衣服を着る必要はありませんが、人間同様に衣食住のライフラインを必要とする動物です。食べ物と住処を断つことでネズミの被害をとめることができるためしっかり掃除をしておきましょう。

4)できればやっておきたい対策

可能であればネズミの侵入経路の補修をするようにしましょう。ネズミが屋内に侵入するのに使う場所は「床下通気口」「外壁のヒビ」「シャッターの隙間」「排水溝の隙間」「長押の上隙間」など様々な隙間から侵入してきます。これらの場所を通られないように補修することができるのであれば自分か友人にDIYで対策をしましょう。

また段ボールで対策をしないようにしましょう。段ボールは簡単に穴を開けられてネズミが突破してしまいます。最低でも木の板以上の強固な部材を使って侵入防止対策をしましょう。

無理と感じたら)プロに相談してみる

ネズミは鼠算という言葉があるように、アッという間に増えていきます。プロに駆除を依頼する場合の駆除費用の基準はどれほど重度の被害であるかによって駆除費用が決まります。ネズミが大量に住み着いており、大家族を築いているならばそれ相応の駆除費用が発生してしまいます。個人で限界があると感じた場合は早めにプロに相談するのが近道なことも多いでしょう。

プロが行う駆除では、業務用追い出し煙で室内からネズミを一掃し、行動経路を慎重に調査して2度と家に入ってこられないように対策をします。その後、毒エサとトラップを置き、数日待って新しい痕跡を確認してほかに侵入経路が無いか確認したりして、痕跡がなくなり次第駆除完了といった手法を取ります。

ネズミ駆除は薬剤を使用してネズミそのものを駆除すれば完了!と思いがちですが、ネズミが侵入出来る穴があれば、必ず再発します。侵入口を特定し、穴を封鎖することが再発を防ぐ重要なポイントです。

ネズミ駆除の料金

ネズミ駆除の料金は被害状況により大きく異なります。
被害が出始めたばかりなら、ネズミの追い出しも簡単で侵入口と特定もしやすく、作業内容も簡単な為、比較的安い料金(5万円以内)での駆除が可能です。
一方、被害放置していて、家全体にネズミ被害が広がっている場合には、断熱材の入替や電気配線の修繕まで必要となるケースもあり、駆除費用もかなりかかることとなります。

ネズミ駆除は早めの対策が必要ですので、何か少しでも気になることがあれば、早めにご相談ください。

ネズミ駆除業者を選ぶ時のコツ

ネズミ駆除業者は全国にたくさんいます。業者の中には、施工内容以上の料金を請求してくる悪徳業者もいます。また駆除業者の中には、施工を他社に依頼する紹介業者もいます。紹介業者の場合は料金に手数料が上乗せされている可能性があります。悪徳業者に捕まらない為に選ぶ際のチェックポイントをご紹介します。

①ホームページに創業年数や従業員数などの記載があるか②自社施工かどうか③無料調査・見積もりをしてくれるかどうか

また契約前には必ず相見積もりをして費用を比較検討いただくことをお勧めします。

まとめ

ネズミ駆除は、適切な方法と商品を選び、法的な側面も考慮しながら進めることが重要です。個人でも対応可能ですが、屋根裏や床下などの駆除、侵入口の封鎖など個人では対応が難しい場合はまずはお気軽にご相談ください。無料の調査・お見積りをご提案いたします。

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ネズミ駆除でよくある質問(FAQ)

Q1 ネズミ駆除は自分でできますか? +

結論:軽度の被害なら個人でも可能ですが、天井裏・床下の被害は専門業者への依頼が効率的です。

自分でできる範囲:

  • 追い出し系商品(くん煙剤)の使用
  • トラップ系(粘着シート)の設置
  • 毒エサ系の配置
  • 室内清掃と食品管理

業者依頼が必須のケース:

  • 天井裏や床下の被害が広範囲
  • 侵入口の特定と封鎖が困難
  • 繰り返し再発する場合

費用は個人でDIYする場合5千円〜2万円、プロに依頼する場合5万円〜30万円が相場です。

Q2 ネズミ駆除にかかる期間はどれくらいですか? +

結論:個人で駆除する場合は1〜3ヶ月、プロに依頼した場合は1〜2週間が目安です。

駆除期間の目安:

  • 個人でDIY:月1回の点検・補充を繰り返し1〜3ヶ月
  • プロに依頼:初回施工+経過観察で1〜2週間

ネズミは繁殖力が非常に高く、1匹のメスが年間40匹以上を出産します。被害を発見したら早期対応が重要です。放置すると被害が拡大し、駆除期間も費用も増大します。

Q3 ネズミ駆除で最も効果的な方法は何ですか? +

結論:「追い出し→捕獲→侵入口封鎖」の3段階が最も効果的です。

効果的な駆除手順:

  • STEP1:追い出し系商品(ネズミ一発退場、バルサンなど)で天井裏・床下から即時退散
  • STEP2:トラップ系(粘着シート)と毒エサ系(ネズコロンS、デスモアプロなど)で残存個体を捕獲
  • STEP3:床下通気口・外壁ヒビ・排水溝などの侵入口を封鎖

追い出しだけでは1〜4日以内に戻ってくる可能性が高いため、侵入口の完全封鎖が再発防止の鍵となります。

Q4 ネズミを家から追い出すにはどうすればいいですか? +

結論:くん煙タイプの追い出し系商品が最も効果的です。

おすすめの追い出し方法:

  • ネズミ一発退場やバルサンを天井裏・床下で使用
  • 強い臭いや煙でネズミが一時的に退散
  • 追い出し後1〜4日以内に戻ってくる可能性あり

追い出しと同時に必ず行うべきこと:

  • 侵入口の封鎖(床下通気口、外壁ヒビ、排水溝など)
  • 室内清掃(ネズミが安全に徘徊できない環境づくり)
  • 食品の厳重保管(冷蔵庫に隔離、乾燥食品は箱にしまう)
Q5 ネズミ駆除の費用相場はいくらですか? +

結論:個人でDIYする場合は5千円〜2万円、プロに依頼する場合は5万円〜30万円が相場です。

費用相場(被害状況別):

  • 個人でDIY(商品購入費):5千円〜2万円
  • プロに依頼(軽度):5万円以内
  • プロに依頼(中度・複数箇所の封鎖):5〜15万円
  • プロに依頼(重度・断熱材交換、配線修繕含む):15〜30万円

被害が進行すると駆除費用が10倍以上に増大することもあります。早期発見・早期対応が費用削減の最大のポイントです。

Q6 ネズミ駆除におすすめの商品は何ですか? +

結論:追い出し系、トラップ系、毒エサ系を組み合わせるのが効果的です。

カテゴリ別おすすめ商品:

  • 追い出し系: ネズミ一発退場(くん煙タイプ)、バルサン
  • トラップ系: プロ仕様ねずみ捕獲シート、SHIMADAネズミ捕りシート
  • 毒エサ系: ネズコロンS、デスモアプロ

効果を高めるコツ:

  • 毒エサは春と秋(繁殖・越冬期で食欲増)に設置すると効果的
  • 暗い壁際に配置するとネズミが食べに来やすい
  • 粘着シートは壁面にL字に設置すると取り逃がしを防げる
Q7 ネズミを駆除しても法律的に問題ありませんか? +

結論:ネズミは鳥獣保護法の対象外のため、個人でも駆除可能です。

法的根拠:

  • 鳥獣保護法は野生動物を保護し生態系を維持する法律
  • ネズミは害獣として指定されており、保護対象外
  • 感染症のリスクがあるため駆除が認められている

死骸の適切な処理方法:

  • 燃えるゴミとして処分可能
  • 子供やペットが触れないよう袋で包んで管理
  • 病原菌やウイルスの拡散防止に努める
Q8 ネズミの侵入口はどこにありますか? +

結論:床下通気口、外壁のヒビ、排水溝などが主な侵入口です。

よくある侵入経路:

  • 床下通気口(最も多い侵入経路)
  • 外壁のヒビや隙間
  • シャッターの隙間
  • 排水溝の隙間
  • 長押の上隙間

侵入口の封鎖方法:

  • ネズミはわずか1.5cm程度の隙間からでも侵入可能
  • 木の板以上の強固な部材で封鎖(段ボールは不可)
  • 金属製のネット、パンチングメタル、コーキング材などを使用
Q9 ネズミ駆除業者を選ぶポイントは? +

結論:3つのチェックポイントを確認し、必ず相見積もりを取りましょう。

業者選びの3つのチェックポイント:

  • 1)ホームページに創業年数・従業員数・実績の記載があるか
  • 2)自社施工か紹介業者か(紹介業者は手数料が上乗せされる可能性)
  • 3)無料調査・見積もりをしてくれるか

相見積もりで比較すべき項目:

  • 施工内容の詳細度(作業項目ごとに明記されているか)
  • 保証期間の長さ(5年以上が目安)
  • 追加費用の有無(明朗会計かどうか)

悪徳業者の見分け方:

  • 不当に高額な見積もりを出す
  • 契約を急がせる(「今すぐ契約で割引」など)
  • 施工内容が不明瞭
Q10 ネズミ駆除後に再発することはありますか? +

結論:侵入口を封鎖しなければ必ず再発します。

再発防止の重要ポイント:

  • 薬剤でネズミを駆除するだけでは不十分
  • 侵入口を特定し完全に封鎖することが最重要
  • 室内を清潔に保ち食べ物を冷蔵庫に隔離
  • ネズミにとって魅力のない環境を維持

プロに依頼するメリット:

  • 全ての侵入口を専門的に特定・封鎖
  • 業務用追い出し煙で一掃
  • 再発防止の保証付き(害獣駆除対策センターは最長10年保証)
地域別駆除実績

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